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飲む日焼け止めHELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)

HELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)の効果


•日焼けによる赤み、皮膚のダメージを軽減する
•皮膚がんのリスクを軽減する
紫外線防御作用は服用から約30分後に発揮され、2.5時間後にも有効であることが臨床試験によって確認されています。更に長時間にわたって効果が持続すると考えられています。

飲む日焼け止め HELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)とは?

ヘリオケア(カプセル)は、2002年、スペインのCantabria社から発売されました。その後、ヨーロッパや韓国の皮膚科で広く使用され、2012年現在、34カ国以上で販売されています。 故フィッツパトリック博士はハーバード大学にてFernblockについて研究を続け、Cantabria社は12年以上の歳月をかけて、製品の開発に取り組みました。今ではFernblockの臨床結果について、世界中の皮膚科学会で発表されています。

HELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)と市販の日焼け止めとの比較

市販の日焼け止め外用剤を使用し、表示のSPF値の効果を得るのに必要な最小用量は、皮膚表面積に対し2mg/cm2です。しかし、実際にはこの1/4の用量しか使用していない場合が多いため、製品ラベルに表示された防御力の20〜50%の効果しか得られないと考えられます。 また、日焼け止め外用剤の場合、塗布した部分のみの紫外線対策となり、発汗、水浴、摩擦などにより有効成分が落ちてしまうため、効果が薄れがちです。
ヘリオケア(カプセル)は、このような日焼け止め外用剤の弱点を補い、両剤の組み合わせにより紫外線を協力にブロックすることができます。経口タイプのため、外用剤のような塗りなおし(反復使用)の必要が無く、全身の皮膚を保護し、安全かつ容易に使用できます。

 

HELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)についてのQ&A

Q.子供でも服用できますか?
A.4歳以上を推奨しています。この年齢から、子供の体は栄養サプリメントを服用するのに充分発達していると考えられます。

Q.妊娠中の服用は安全ですか?
A.毒性はありませんが、一般的な経口製剤と同様に、妊娠中または授乳期間中の使用は推奨されません。

Q.副作用はありますか?
A.シダ植物は中央アメリカとヨーロッパにおいて、アトピー性皮膚炎、乾癬および白斑の患者に25年以上前から伝統的に使用されていますが、いずれにおいても副作用は認められていません。

Q.冬季でも紫外線対策をする必要はありますか?
A.UVBは弱まりますが、酸化ストレスおよび免疫抑制の原因となるUVAは、季節や天候条件を問わず一年中変化しません。UVAは防御が不十分であってもUVBによる紅斑のような兆候が現れません。UVAは皮膚の深部に浸透してダメージを引き起こすため、年間を通して日中の太陽光線から皮膚を防御することが重要です。

HELIOCARE URTRA-D(ヘリオケアウルトラD)の料金(外税)

6,500円/1箱